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esporte藤沢 エスポルチ藤沢  

試合の情報や結果、父母会とOB会の連絡などチームのことをお伝えしていきたいと思います!!

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3年生 宮原 聖

聖

自分は中学生から入った数少ない県外からのエスポルチ生でした。

もともと刈谷81FC出身だった自分はドリブルには少々自信があったのですが
入った当時から自信を打ち崩されたのを覚えています。

同じようなタイプのドリブラー、あるものを持ってるようなドリブラーなど
とにかくいろんなものをもった選手、ドリブラーがたくさんいて楽しく、時には驚き
毎日厳しく争いあった日々が印象的でした。

その中でも週末ぐらいしか通えなく、アピールする場所が少なく更に厳しかった自分にチャンスを
皆にチャンスを与えてくれ、個人個人の良いところ悪いところをみてくれ
生活面から鍛えてくれた監督、コーチ達に感謝してます。

クラブユース、高円宮杯良い成績こそ残せませんでしたがエスポルチというチームでプレー出来たことを誇りに思います。

エスポルチで学んだこと、プレースタイルを高校でも生かしたいと思います。


エスポルチのチームの皆とは高校に入ったら同じチームではないので一緒のチームで同じグランドで試合はできないけれど、違うチーム同士で同じグランドで試合が出来たら面白いですね!!

作, 背番号15 宮原 聖

| 卒業文集 | 14:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中学3年生 杉山 巴彦



僕はGKとしてesporte藤沢に入団しました。

皆からはGKならどこでもいいじゃんなどと言われたりしました。

しかし僕はesporte藤沢の楽しくてワクワクするような試合をいつも見ていたかったのです。

GKは1人だったので1年生の時から3年生の試合に出させてもらいました。

初めて試合に出させてもらった時は同じチームなのに「次は何をして相手を抜くんだろう」と
いつも思っていました。それは今も変わりません。

esporte藤沢のようなサッカーはあんまり多くないので僕は凄くサッカー感が広がりました。

この3年間は最高のコーチ、仲間に恵まれとても幸せ者でした。

次一緒にサッカーする時はライバルとなり今とは違うふうにはなりますが
esporte藤沢11期生はいつまでも大事な宝物です!

作.背番号1 杉山 巴彦

| 卒業文集 | 16:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中学3年生 藤井 日向


三年間ありがとうございました。

僕らエスポルチの皆さんへ
夢は皆たぶんサッカー選手でしょうサッカーが好きで一生やって行けたらいいなと思うでしょう。

夢見たいな事しか思えなくて皆前え進もうとしない。

そういう夢を叶える事が出来る人ってもっと特別なそういう所で生まれた様な何かを持っている人で
努力する事しか出来ない様な平凡な人間じゃ届かない物だと思うと思って怖気付いているのは逃げていると同じ皆他の人とは違う道に進むんだ。

でも少なくとも自分が行動しない限り可能性は0なんだ。

夢を叶えられるのは本人だけだ。もっと前お向かなきゃだめ。

だがほとんどの人が人と違う道を選ぶ勇気が足りないだから
人は普通の道を選ぶ、別に普通の道に進むのもいいけど、それが本当に行きたい場所ならいいでも
高校行ったり、大学行ったりどこか仕事入ったり違う仕事に移動したり色んな事をするんだろ。

普通の道だって皆色んな所で決断しながら不安がいっぱいに進むだ。

自信なんて最初から皆持ってない。実力の世界で生きて行くのも大変だけど
何かを成す人間てのは人生のどこかで必ずデッカイ決断をしているはず。

だから、いつも何事にも、一つの事に魂込めて燃えたぎる情熱で
自分の限界を超えて取り組んで夢を叶えてほしい。

夢と言う物はいつも遠いいが、夢はその遠さからは、動かない夢は逃げたりしない
そこにたどり着くか諦めるかは、自分次第夢から逃げているのは自分だ。

自分の内にある心が弱いと言う事だ。

試合の相手が自分より強い生まれながらの資質は自分以上だけど
努力した者が全て報われるとは限らないでも、成功した者は皆努力している仲間や友達、指導者、家族など
皆自分の事を知ってる物は全てが自分の
努力の目撃を確認している自信を持って試合にいどめ最後は自分が積上げた物が体魂に全体に宿る。

けど、怯えたままじゃ、出来る物も出来ない不安でいっぱいだとだめ前進まないといけない
怖い時は後へ逃げず前逃げろ心が不安定だから、自分の心の形が見えた時心が私達を前進める。

そして最後に、弱い人間はいつまでたっても弱いまましかし全てが悪では無いもともと
人間なんて弱い生き物一人じゃ不安だからチームがある仲間がいる家族がいる指導者がいる
強く生きる為に寄り添いあって歩いて行く不器用な者は人より多くの壁にぶつかるし
遠回りもするかもしれないしかし明日や夢目標などを信じて踏み出せばおのずと力は湧いてくる
強く生きようと笑える小さな事何か考えてたら・・・例えば、反則とか頼らなくても。

そして自分の弱点から目を反らすなその弱さを強さに変えろ。

サッカーには必要な物はたくさんあるが特に大事なのが3つ
テクニック
相手との駆け引き
ズル賢さ

自分が生きる為周りを上手く使いこなして生かせるかそして自分がやっている事に信じて頑張る。

まだたくさん言いたい事はあるがエスポルチに入って本当に良かったです。

三年間ありがとうございました。

作. 背番号52 藤井 日向 

| 卒業文集 | 15:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中学3年生 奥村 一輝 



僕は、中学1年生のときにエスポルチに入りました。

最初は、フィールドをやっていたのですが

1年生の後半のリーグ戦でキーパーが怪我をしてしまい
僕がキーパーをやることになりそれがきっかけでキーパーに転向する事になりました。

やり始めた頃は全然止める事が出来ずにすぐに点を決められて転向しなければ良かったなど
後悔していましたしたが、練習をしているうちにだんだん止めれるようになっていき
キーパーが楽しくなっていきました。

3年最後の大会でスタメンで出ることができて本当に嬉しかったです。

高校に行ってもエスポルチで学んだ事をいかして頑張りたいです。

作. 背番号 41 奥村 一輝

| 卒業文集 | 12:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中学3年生 木村 匡輝




僕は中学1年生の時にエスポルチに入り3年間エスポルチでサッカーをやってきました。

僕は体が大きくありませんがサイドバックを3年間やりました。

最初の頃はやった事のないポジションだったので動きがまったくわかりませんでした。

けれど監督やコーチ、友達がたくさんアドバイスをくれたからなんとか3年間サイドバックをやれました。

僕は3年間でたくさんやめたいと思う時がたくさんありましたが仲間の支えや親の支えがあったから3年間続けられたと思います。


エスポルチでの3年間の経験を生かして高校でも頑張りたいと思います。

作.背番号 27 木村 匡輝

| 卒業文集 | 12:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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